放射能も除去できる逆浸透膜浄水器
東日本大震災以後注目されるようになった逆浸透膜浄水器です。以前はほとんど見かけることもなかったのですが最近ではいろんなメーカーが逆浸透膜浄水器を発売しています。
浄水器は本体の値段だけでなくカートリッジの価格と交換頻度も考えて買う必要があります。本体が安くてもカートリッジが高く頻繁に交換する場合は高くつきますからね。
そこで、本体価格とカートリッジ代、交換目安を参考に3年間での維持費を調べランキングにしてみました。
逆浸透膜浄水器 ランキング
| APEC 家庭用 逆浸透膜浄水器 | |
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本体価格:31,400円 | |
| 逆浸透膜浄水器 浄水くん NEO | |
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本体価格:49,000円
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| RO逆浸透膜浄水器 NEOS(ネオス)P-07CL | |
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本体価格:0円 | |
| 逆浸透膜浄水器「純水」 | |
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本体価格:198,000円
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表示している価格はサイト作成時のものです、最新の情報は公式サイトで確認してください。
逆浸透膜浄水器比較してみて
ダントツで安いのはAPEC家庭用逆浸透膜浄水器ですね。見た目は悪いですがカートリッジの交換は簡単に行えるようです。
3位のRO逆浸透膜浄水器 NEOS(ネオス)P-07CLはレンタルでの価格です。レンタルが安いような気がしていましたがこうしてランキングにしてみると結構高くつきますね。ただレンタルの場合6カ月ごとにメンテナンスに来てくれますので機械が苦手な方にはおススメですね。
3年間の維持費はおおよその目安です、2〜5年の交換目安でも3年で交換する計算にしています。また、メーカーの交換目安より実際は長く使える場合もありますので表示している価格よりは安くなる場合もあります。
また、工事不要となっていても蛇口の形状によっては工事が必要な場合もあるようですので必ず公式サイトで確認してください。



